ポートレートモード(縦置き)表示でご覧ください。

Branding Solutions Branding Solutions

ブランディングソリューション

  • ブランド開発
  • ブランド認知拡大
  • 周年事業ソリューション
ブランディングにお悩みの方、
ぜひ一度ご相談ください。

ブランド開発

何を目指すのかを明確に!
関係者の意志をひとつにする

コンセプト開発

これからはじまる商品開発やプロジェクト。規模が大きければ、関係者も多くなります。
その際に必要となるのが、「全ての土台となるブレない考え=コンセプト」です。
コンセプトを決めずにことを進めることは、同じ船に乗っている人々がバラバラな時間に、バラバラな方向、バラバラなタイミングで漕いでいるようなものとなり、目的地への到着が遅くなるどころか、最悪到着できないということも。DGコミュニケーションズは、豊富な不動産広告コミュニケーションの経験を背景に、商品開発やプロジェクトに必要な「全ての土台となるブレない考え=コンセプト」を提供します。

貴社の社会的存在意義とは?
これから目指す姿や方向を形にする

企業理念開発

企業理念を見直してみませんか?
昨今の急速な社会変化やSDGs・ESGの観点から、貴社の企業理念はずれてはいないでしょうか。
ずれたままの企業理念は、自ら内外に誤解を招く種を植え続けているようなものです。
「我々は何者なのか。何を目指すのか。そのために何をするのか。」など
社会に対して会社の存在意義を定め、目指す方向を正しく内外に示すことは非常に大切なこととなります。
DGコミュニケーションズは、豊富な不動産広告コミュニケーションの経験を背景に、貴社に必要な企業理念を提供します。

ブランド周知策

ワンランク上の!
目指す方向や意味を込めた

ネーミング開発

マンションやホテル、商業施設などの物件名や、開発した商品など不動産に関わるネーミングで
困ったことはありませんか。
ネーミングを決めるうえで大切なのは、そのネーミングにどのような意味を込めるのか。
そしてユーザーが、そのネーミングを見て聞いてどのような印象をうけるかです。
DGコミュニケーションズは、豊富な不動産広告コミュニケーションの経験を背景に、
貴社の意図をネーミングというカタチにし、ユーザーに正しく届くようなソリューションを提供します。

意味があり印象に残る!
認知拡大のために大切な

ロゴ開発

ロゴタイプやロゴマークの効果について考えたことがありますか?
ロゴタイプやロゴマークには、ブランドやプロジェクトなどを世の中に発信し、
認知を拡大させるための装置、いわば旗印の働きがあります。その大切なロゴデザインを、
単にかっこいいやかわいいなどではなく、きちんと意味づけをすることで印象に残るものとします。
DGコミュニケーションズは、豊富な不動産広告コミュニケーションの経験を背景に、
ロゴを意味のあるカタチにし、認知拡大に役立つものを提供します。

コスモスイニシア
インバウンド向け長期滞在型ホテル
パナソニック
CRE活用リノベーション施設
鹿島建設商業施設

ブランド認知拡大

ブランド認知拡大
考え方の共有・定着に!

ブランド動画制作

ブランドの考え方が決まったら?
いくら良いコンセプトや理念ができても、それを会社内外に伝えなければ意味がありません。
そのための施策として、ブランドの考え方や方向を動画にする方法があります。
難しい言葉のみではなく、イメージや図解なども織り交ぜて
ブランドのメッセージを共有・定着させます。

ブランディングに関する
本拠地となる

Webサイト制作

あのブランドについてまとめているところはあるのか?
よく聞く言葉です。ブランディングとは作って終わりではありません。その考えや方向性を
多くの人に伝えたり、関わっている人が立ち返ることができるようにすることが必要です。
上記を解決し、さらにブランディングに関するイベントやニュースをアーカイブすることで
より豊かなブランディングになるようなwebサイトを制作いたします。

周年ソリューション

周年記念はブランドを見直す大きな機会
目指す姿をカタチにして社内外へ

周年記念プロジェクト支援

記念すべき周年。
これは企業ブランドや商品ブランドのあり方を見直す大きなチャンスでもあります。
ブランドの抱える課題やビジョンをもとに「新たなスローガンやミッション・ビジョンの策定」、お客様やパートナー企業との「エンゲージメント創出を目的とした広告キャンペーンの実施」など周年をさらなる成長の機会に繋げるサポートをいたします。

周年事業の目的

感謝の伝達

自社で働く社員やその家族、顧客企業や消費者、協力会社、株主、地域・社会などを対象に、周年の機会にしっかりと感謝を伝える。

歴史の振り返り

すべての社員が自社の歴史を認識できているわけではない。現在のらしさや組織文化など、会社のアイデンティティともいえる根幹がどのように培われてきたのかを伝える。

企業理念やビジョンの
共有・浸透

会社として掲げるビジョン・ミッション・バリューや、パーパス、プロミスなどをあらためて咀嚼し、未来に向けて自分たちがどのように行動していけば良いのか、社員一人ひとりが考える機会に。

リブランディング

周年を機に企業理念やコーポレートブランドのリニューアルに取り組むことで、社会・市場変化に対応できる新たな組織へのアップデートに取り組む。

エンゲージメント向上

社員や社外に対して、ビジョンや価値観に触れる機会をつくることで、エンゲージメント強化を目指す。